テクノロジー×ビジネスで、行政の「あたりまえ」をアップデートする

尼崎市、会計DX実現を目指し電子請求サービス「Haratte(ハラッテ)」を導入

当社が提供する自治体向け電子請求サービス「Haratte」が、兵庫県尼崎市様において導入され、2026年7月1日より運用開始されることをお知らせいたします。

尼崎市様は、尼崎版“共創型スマートシティ”の実現を目指して市民・事業者ニーズ等を踏まえたDX推進に取り組んでおり、今回のHaratte導入による「電子請求」に加え、「電子契約」、財務会計システム更改による「電子決裁」の3段階で取組を進め、会計DXを推進していく方針です。

AmbiRiseは、自治体におけるバックオフィス業務のデジタル化・業務効率化に貢献し、自治体・地域事業者双方の負担軽減、利便性向上に貢献してまいります。

▼尼崎市 令和8年6月市長定例記者会見資料
「【会計DX】見積書や請求書の持参・郵送を不要に!  ~地域事業者のニーズに応え、電子請求サービス「Haratte」を導入~」

▼自治体・公共機関向け電子請求サービス Haratte
自治体・公共機関向け電子請求サービス Haratte(ハラッテ)